
福祉・健康分野の製品開発に、現場の視点と学術的知見の融合を
理学療法士としての現場の経験、医学博士としての研究知見、これまでにない実用性の高い製品づくりをサポートします。
現場と製品開発の間には、見えにくい課題があります
福祉・健康分野の製品開発では、専門性だけでなく、実際の生活や現場への理解が求められます。
しかし実際には、
・現場ニーズの把握が難しい
・生活場面と身体機能との関係性が見えづらい
・スムーズな導入や継続利用につながりにくい
・専門性をどう製品へ落とし込むか難しい
といった課題が存在します。
サービス内容
製品企画・開発、評価など、目的やフェーズに応じて支援を行っています。
製品開発支援
身体機能や生活環境の視点を踏まえた本当に現場で必要とされる製品開発を支援します。
評価・検証支援
ユーザーの使用感や満足度などの観点から、客観性の高いアカデミックな評価や検証をサポートします。
企画・コンセプト整理
専門性とユーザー視点を踏まえ、製品やサービスの方向性を整理します。
講演・研修
アカデミックと現場の視点を融合した製品開発事例の共有や学術的視点での評価・検証に関する研修・講演を行っています。
まずはお気軽にご相談ください
製品開発や企画、評価など、目的や状況に応じてご相談を承っています。
